中学生のときニキビを潰してしまった

中学生のときニキビを潰してしまった

ニキビ跡とは字の通り、顔にできたニキビが治らずに跡になって残ってしまっている結果の事です。

 

これはニキビに限らず跡を作ってしまうと治る確率は、ほぼ高確率でないのでガッカリしてしまいます。私は中学に入学したのをきっかけにニキビが出来ました。

 

今までニキビというものを経験したことがなかったために、焦りました。当時はケアに対する知識がなかったので、いつになっても消えてくれないニキビに対して焦ってやってはいけないことをやりました。最初はしっかり洗顔してましたが、変化があらわれないことに嫌気がさして、ついに手が出ました。

 

触ったりつまんだりして強制的にどうにかしようとしたんです。ひどいときは1時間いじっていました。そして、1つのニキビがついに潰れました。

 

ヤッターと思い、母親にニキビ触っていたら消えたよ〜!と報告しました。その瞬間、母親の形相が変わって、あぁぁー!と言いました。

 

どうしたの?と聞くとニキビ潰したんでしょ、これは大変だぁ、ばい菌入るかもしれないし、今はいいけど跡になって治らなくなるよ!と言われました。そんなわけがないと思い、信じていませんでした。

 

しかし、20歳を過ぎてから、潰してしまったニキビが跡として残り、頭を悩まされています。とんでもないことをしてしまいました。

 

ニキビ跡を治す化粧水や美容液などを紹介しているこちらのサイトを見ると、良いケア商品がみつかるかもしれません。
ぜひ参考にしてみてください。